暗い客席や動き続ける物販列では、QRコードを読み取る操作がしづらく、案内も伝わりにくい。
会場に置いたMEETにお客様がスマホをかざすと、ファンクラブの登録や限定グッズのご案内がその場で開きます。開演前や物販に並んでいる数秒が、ファン化の促進につながる一歩になります。


暗い客席や動き続ける物販列では、QRコードを読み取る操作がしづらく、案内も伝わりにくい。
MEETにお客様がスマホをかざすと、ファンクラブの登録や限定グッズのご案内、イベント会場での支払いも可能。暗い客席や列が動いている物販でも、スムーズなご案内が可能です。
グッズの完売や再入荷など、状況に応じて変わる内容の告知や、会場に掲示したご案内の変更は、その場ではすぐに反映できない。
会場に置いたMEETのリンク先を、管理画面から一括で変更できます。完売や再入荷のお知らせも、その場で即座に切り替えられます。
会場限定で公開したリンクやQRコードを撮影した画像がSNSに流れ、ご来場されていない方にも広がってしまう。
シェアブロック機能を使うと、MEETから開いたページのリンクが第三者へ不正に拡散されるのを防げます。公演当日だけの映像やメッセージを、来場者限定でお渡しすることができます。
ファンクラブの会員の方に、会場でしか受け取れないご案内をご用意したい。
ダブルタッチ機能は、2つのMEETにタッチすると特別なコンテンツを表示します。例えば、会員証としてお持ちいただくMEETと会場に置いたMEETを組み合わせることで、会員限定のご案内ができます。
アプリも、充電も、
コンセントも不要。
設置するだけで使えます。
会場に置いたMEETにお客様がスマホをかざせば、そのままページが開きます。お客様は表示された画面を確認するだけ。複雑な操作はありません。
電源をつながずに設置できます。グッズ売り場のカウンターや入場ゲートの脇など、お客様の流れに合わせて場所を選べます。公演ごとのレイアウト変更にも合わせられます。

設定したリンクを直接開く「ダイレクトリンク」と、複数のリンクをひとつのページにまとめる「マルチリンク」。どちらの設定も可能です。
会場に置く1枚から、
始められます。